ノンエーが肌に合わない

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ノンエーが肌に合わないという人は多いけど実際は?

ノンエーが肌に合わないって人は意外と多いです。

 

無添加などにこだわっているはずなのに
なぜって思う人が多いかもしれませんが
ある意味ではそれは自然なことであり
異常なことでもあります。

 

おそらくほとんどの場合は合わないのではなく
肌が相当弱ってるだけだと思います。

 

 

 

・ノンエーの一番の特徴は安全性の高さ

 

 

 

ノンエーの最大の特徴はニキビ専用ってことではなく
安全性に特化していることです。

 

ニキビに良さそうな成分を配合するのは
当たり前で他の商品でもやってることです。

 

でも意外とできていないのが安全に配慮することです。

 

添加物を極力入れないのはもちろんのこと、
洗浄成分自体がアルカリ性ですし、
もともと泡立ちしやすい性質もあります。

 

ふつうは泡立ちしやすいようにするには
合成界面活性剤が必要になりますが
それでは肌にとても悪いことをしてしまいます。

 

一番大きいのはアルカリ性ってことですね。
大半の洗顔料は酸性なんですが
それでは汚れが落としにくいので
合成界面活性剤に頼ってることになります。

 

固形石鹸かつ石鹸素地にもこだわってるからこそ
安全性がとても高くニキビにもよいことになります。

 

伊達に何万人ものユーザーの意見を聞いていませんね!

 

 

 

・本当にノンエーが合わないの?

 

 

 

そんな質の高い洗顔石鹸ノンエーですが
それでも肌に合わないという口コミをよく目にします。

 

とりあえず言えることは、
そういう意見があるのは当たり前ってこと。

 

全員に合う洗顔料など存在しないですし、
肌の健康状態は人それぞれですので
合わない人がいるのが自然です。

 

でも、真に合わない人というのは
ごくごく一部なんじゃないかと思います。

 

つかうとピリピリするのは
単にアルカリ性だからってことだけではなく、
いま敏感肌になってるだけかもしれません。

 

「いま」ってのが最大のポイントです!

 

たぶんニキビに悩んでる人ほど
いろんな化粧品を試してきた経歴があると思います。

 

そういう人ほど肌荒れしてる可能性が高いんです。
なぜなら化粧品ってのは基本的に
肌に悪いものが多いからです。

 

代表例は界面活性剤ですね。

 

成分を浸透させるためにそれが必要だと言われますが
同時に肌の内部でじわじわ乾燥させる副作用があります。

 

 

あと、アレルギーの問題もあります。
どんなに安全そうな成分でも
アレルゲンになりえないものはないので
どんな化粧品でも合わない可能性はあります。

 

でもアレルギーも元をつきつめると
生活習慣の悪さが招いているものです。

 

こんな感じで考えていくと、
ノンエー自体がまじで合わないって人は
ほぼいないんじゃないかと推測できるんですね。

 

もし合わないと思ってもすぐにやめるのではなく
まずはご自身の行動を振り返ってみてください。